HIMURO
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 携帯を変えましたわい!(2008.07.19)
- お盆です(2008.07.14)
- 特別警戒&封印(2008.07.09)
- スカート付(2008.07.07)
- 本年も後半に突入で(2008.07.01)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
安曇潤平: 赤いヤッケの男 山の霊異記 (幽BOOKS)
怪談誌『幽』で連載の「山の霊異記」単行本。山が舞台の実話系怪談集。 (★★★★)
富野 由悠季: 教えてください。富野です
対談24回分(連載当初は「富野さん、こんにちわ」)。個人的には森津純子氏(ホスピス医)、石崎晴己氏(青学文学部教授)、大月隆寛氏(民俗学者)、三沢直子氏(臨床心理士)らとの対談が興味深かったし、これをきっかけに各氏の著作を読もうと思った。 (★★★★)
富野 由悠季: 戦争と平和 (アニメージュ叢書)
『ガンダム』監督の富野氏へのインタビューというか、上野俊哉、大塚英志、ササキバラゴウ各氏らとの対談(2001年)。 (★★★)
笹間 良彦: 怪異・きつね百物語
(★★★★)
加門 七海: 203号室 (光文社文庫)
せっかくの書き下ろしですが、実話系ホラーというほどでもないような。他の短編を読んだときのようなあっさりな読後感。
「祝山」の方が面白い。 (★★)
小野 不由美: 黒祠の島 (ノン・ノベル)
(★★★★)
小嶋 独観: 珍寺大道場
同サイトでも有名。
カラーページには“師父”こと、みうらじゅん氏との対談あり。
『見仏記』と『VOW』シリーズを足したような内容というかそんな感じ。
面白いです。
この内の幾つかはもう現存してなさそう。 (★★★★★)
荒俣 宏: 日本妖怪巡礼団
(★★★)
図説 浅草寺―今むかし
(★★★★)
高田 崇史: QED 六歌仙の暗号 (講談社文庫)
(★★★★)
安彦 良和: 蚤の王
(★★★)
安彦 良和: 神武―古事記巻之二 (2)
(★★★★★)
安彦 良和: ナムジ―大国主 (3) (中公文庫―コミック版)
(★★★★★)
安彦 良和: ナムジ―大国主 (2) (中公文庫―コミック版)
(★★★★★)
安彦 良和: ナムジ―大国主 (1) (中公文庫―コミック版)
(★★★★★)
乙一: 夏と花火と私の死体 (集英社文庫)
(★★★)
三崎 亜記: となり町戦争 (集英社文庫)
(★★★)
京極 夏彦: 邪魅の雫 (講談社ノベルス)
(★★★)
京極 夏彦: 塗仏の宴 宴の始末 (講談社ノベルス)
(★★★★)
京極 夏彦: 塗仏の宴 宴の支度 (講談社ノベルス)
(★★★★)
加門 七海: 怪談徒然草 (角川ホラー文庫)
(★★★)
加門 七海: 祝山 (光文社文庫 か 36-5)
(★★★★)
山田 邦明: 戦国のコミュニケーション―情報と通信
(★★★★)
下山 治久: 後北条氏家臣団人名辞典
(★★★★)
日本の別荘・別邸 (別冊太陽 日本のこころ)
(★★★★★)
乱歩の時代―昭和エロ・グロ・ナンセンス
(★★★)
三田村 鳶魚: 江戸の花街―鳶魚江戸文庫〈13〉
(★★★★)
有岡 利幸: 梅〈1〉
(★★★)
リジー・コリンガム: インドカレー伝
(★★★★)
ドン・リチャード・リソ著: 性格のタイプ
(★★★★★)
立花 隆著: 証言・臨死体験
(★★★)
坂井 孝一著: 曽我物語
(★★★)
内藤 正人著: 江戸名所図屏風
(★★★★)
川崎 信定訳: チベットの死者の書
(★★★★★)
中村 圭子編: 昭和モダンキモノ
(★★★)
長安旅遊
(★★★★)
植村 直己著: 北極圏一万二千キロ
(★★★★)
阿川 弘之著: 雲の墓標
学生時代に読んだ本。
最近、後輩に貸しました。 (★★★★)
三田村 鳶魚著: 江戸の花街
古い本ながら、吉原発祥の歴史などの考察など大変参考になります (★★★★★)
三浦 展監修: 検証・地方がヘンだ!
全く同じ考えを持つわけではないが、地域に対する危機感は大いに賛同するものがある (★★★)
ベンジャミン・フルフォード∥著: 日本マスコミ「臆病」の構造
おもしろいよ。地方メディアもあんま変らないし、官ベッタリのぶら下がりは当たり前 (★★★★)
都築 政昭著: 黒沢明「一作一生」全三十作品
(★★★)
瀬戸川 宗太著: 戦争映画館
(★★★)
京極 夏彦: 鉄鼠(てっそ)の檻
(★★★★★)
河原 一久: スター・ウォーズエピソード3快適副読本
(★★★★)
2008年6月17日 (火) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク



コメント